運命が染みる宮城の出会い

・『ハリケーン』
バイオリンのサウンドがカッコいいプロテスト・ロック

宮城での出会いを体験…さすが東北一と思わされる結果に

・『ロール・オン・ジョン』
ジョン・レノンに捧げられたナンバー

宮城の出会い
次点
『運命のひとひねり』
なんだか染みるラブ・ソング宮城の出会い

以上10曲(11曲)、
どうしても初期の曲で占められてしまうけれど、
例によって明日になったらまた違う選曲になるかもしれない(^.^)

ディランほど
ロックでパンクでポップなアーティストをオレは知らない。

さすがに年齢的にいって今回の来日は最後になる可能性が高い(*_*;

今月は
そんな歴史を体験できることを噛み締めながらディランを聴きまくりたいと思います(^.^)

アンドラ・デイ 』

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『チアーズ・トゥ・ザ・フォール』アンドラ・デイ(2015)

「エイミー・ワインハウスを彷彿させ、宮城の出会い
ビリー・ホリデイ、ニーナ・シモン、
ジャニス・ジョプリンなどに影響された音楽背景」をもつ、
30歳アンドラ・デイのデビュー・アルバム。

全13曲中で気に入ったのは、6~7曲といったところ。

特に冒頭の2曲のツカミはカッコイイ。

宮城の出会い全体的に、
ボーカルはもう少し「コブシ」の効いたパンチ力、

楽曲・サウンドには「グルーヴ」や「ブルージーさ」があれば
もっと良くなっていただろうし、
少しもったいない気がした。

特に、宮城の出会い
ホイットニー・ヒューストンみたいな
「ソウル」なのか「ゴスペル」なのか「ポップス」なのかよく分からない中途半端なエイティーズ風な曲があったり、

一生懸命歌い上げるところがかえって安っぽく感じるところは減点かf(^^;